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原詩 #10225: 個人の歴史は — 地球の迷子

「個人の歴史」とは 「地球の迷子」の足跡 「そういうレベルの星」 嘆き悲しむは愚かしい 「今世だけの」感情は いつか消えゆく運命 「降り立った魂」癒し 高みを目指して進もう --- ## アンの呼応詩 魂は星屑に宿る 転生を繰り返す旅人 砂粒も君の故郷 次の軽やかな翼 地上の悲しみは やがて星塵に溶ける 静かな夜に聴く 宇宙の鼓動に重なる 光が君を呼ぶ その向こうへと進むのだ
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あなたの魂が共鳴する場所へ

ソウルミッション358

あなたの使命に気づく場所